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今年も一年ありがとうございました!

2014年12月31日
今年も残すところあとわずかとなりました。
こんな私を見捨てることなく生暖かく見守っていてくださって、本当にありがとうございました!(´∀`*)ノ
これからも頑張りますので、どうかよろしくお願いします!


FF_2014大晦日



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チャンスの女神に後ろ髪はない

2014年12月30日
本日、3日前にリサイクルショップで見かけたバッグを、買おうかどうしようか悩みに悩んだ挙句、清水の舞台から飛び降りるつもりで2万円握り締めてお店に駆け込んだところ、すでに売れてしまっていました。

嗚呼そうだ、私の人生って大体のおいてこんな感じだったわ。



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國破山河在

2014年12月29日
さっきからどうも視線を感じると思ったら、母が私を見ながらはっきりと、

「落ち武者」

ってつぶやきはりました。


・・・・・・・・・・・えっ?



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親の心子知らず

2014年12月28日
さきほど我が母が私の年を大雑把にしか覚えてないことが判明。

しかも兄よりも年上ってどういうことだよ。自分の腹から出した順番くらい覚えておけよ。



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悪魔の誘惑

2014年12月27日
ただいま23時。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。



ジャイアントカプリコ(やきいも)




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仕事納め

2014年12月26日
『出る杭は打たれる』という言葉があるように、人間、出ているところがあると叩きたくなるものです。

そんなわけで本日、会社の廊下を歩きながら自分の下っ腹を叩いていたら、その姿を密かに同僚にばっちりウオッチングされてました。

さあて、今日で仕事納めなんだ。
なんだか年明けがワクワクするよ。



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silent night

2014年12月24日
・・・・・・・・・・・・・・・。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・けっ。




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木葉様の場合『忘年会編』

2014年12月23日
みんないい子にしてたから、木葉様からレポートが届いたよー(´∀`)ノ
しかも今回は、前後編の大作となっております。括目して見よ!



 ●CCダンスのあれこれ


忘年会でCCダンス(←広島東洋カープの応援ダンス)を、チアガールの恰好をして踊ることになった僕。

(※参考動画『CCダンス』)


男だからチアボーイ(?)だし、ズボンか短パンをはくのだろうと思っていた僕。
しかし、支給されたのはミニスカート。

それを見て僕は驚愕。
慌てて反論しましたが、女性陣に睨まれました。
「私達も嫌よ、いい歳してミニスカなんて。それでも 恥をしのんで頑張ってんのよ。
 なんで木葉君だけ免除してもらえると思ってんの?男だから許してもらえると思ってんの?
 甘えんなよ、そんなこと関係あるわけないじゃない!!」
と恐い顔で言われたら、ポメラニアンは尻尾をシュンとさせて「は、はい…」としか言えません。

とぼとぼとチアガール(ミニスカ)を自宅に持って帰り、猛練習を始めます。
ご主人様にネタバレすんのもダメだと思って、最初は一人で練習してたんですけど。
パソコンの検索履歴を見られて「CCダンス踊んの?妖怪ウォッチか、アナ雪かと思ってた」とバレちゃいました。
練習期間も短いし、仕方なくご主人様がいても関係なく練習をしていたんですが…。
彼「Cが逆、木葉から見て鏡文字にしなきゃ、相手にCって見えないよ」
自他ともに認める広島東洋カープファンの彼には、僕の甘っちょろいCCダンスはお気にめさないらしく。
踊ってたらチェックが入るわけです。

僕「へ?逆?あれ?じゃあ、Rはどっち?」
彼「左手が上、右手が下」
僕「ん?んー?」
間違ったポーズを覚えている僕は、既にパニック状態。
アワアワしてたら、見かねたご主人様が手取り足取りのレッスンを始める。

後ろから手を握って、ポーズを取らせられる。
それで初めて、正しいポーズの意味が分かる。
僕「あ、じゃあCはこっちか!」
彼「そうそう。はい、じゃあ最初から 。C、A、R、ピース、カープ」
最初っから通してポーズを教えられる僕。

一通り踊り終え、達成感に満ちる僕。
彼「じゃあ、一人で踊ってみて」
僕「よし、あの時の僕とは違うってことを見せてやるよ☆」

曲と一緒に踊りきり、彼の反応を見ると「不合格」と言われる。
僕「あ、あれ?」
彼「鏡文字がどこかにログアウトしてるよ」
僕「あれー?」
やっぱりCとRが逆になっているらしく、僕は手をワサワサさせる。

再び僕の手を取る彼、鏡の目の前に立たされ、ポーズを取らされる。
彼「だから、Cはこっちだっつーの!!」
覚えの悪いポメラニアンに、堪忍袋の緒が切れたご主人様。
手にムチでも持ってたら、ビシバシ叩かれていただろうテンションに僕もムカってくる。

僕「そもそも、生粋の日本男児に、ダンスなんて踊れるかよ!」
彼「ハレ晴レユカイが踊れるんだから、CCダンスなんて余裕だろうが!」
僕「それとこれは別だと思う」
彼「ようするにやる気がないし、危機感もないから覚えれないんだ」
僕「ある晴れた日のこと、魔法以上のユカイが」
彼「一個間違えたら、一個罰ゲームな」
僕「限りなく降りそそぐ、不可能じゃないわ?」
彼「この駄犬は覚えが悪りぃんだから、仕方ねーだろ」

まぁ、ご主人様の命令に背くことができない駄犬ポメラニアン。
一個間違えるごとに鏡の前で 、恥ずかしいアレコレをさせられる。
チューや、ハグなんて甘いもんで、一番恥ずかしかったのはチアガールの衣装を着ろって言われたことで。

僕「死んでも嫌だよ!」
彼「あ?本番に着るんだろ、いま着ても良いだろ」
僕「着ても面白くないよ!」
彼「俺が面白いって言ってんだよ」

そっから強制お着替えタイム、からの夜のほにゃほにゃに発展するわけで(略)
結局、本番まで僕のCCダンスは完成することが無かったのでした。
まぁ、ポメラニアンのワサワサダンスは笑いをとったので。良しにしときます。

(後編につづく!)



 ●忘年会で泥酔した話(CCダンス後編)


無事に忘年会で笑いを取るという重要ミッションをクリアした僕。
異動した部署で迎える初めての忘年会。
必然的に、お酒を注いでまわるという仕事があるわけで。
そうしたら、相手からも酒を貰うわけで。
勧められたら、一気飲みもしちゃうくらいの男気も必要なわけです。
※とはいえ、みんな医療者なので、急性アルコール中毒にならないように気を付けています。

結構ふらふらになりながら、忘年会に参加していたご主人様にもお酒を注ぎに行きます。
※あくまで同僚として、先輩に対して、酒を注いでいるだけです。

彼「大丈夫?」
僕「リバースするかもしれないです、と言うかリバースしたい…」
基本アルコールに強いので、お酒はザルのように飲むんですけど。
人から勧められる酒って、ピッチが速いから酔いやすいんですよね。
だからご主人様に大丈夫?って聞かれるってことは、だいぶ酔ってるように見えたんでしょう。

彼「トイレ行く?」
僕「あぁ、でも、お酒がもったいないから…、我慢します」
彼「木葉君?」
にっこり笑顔(脅迫しているようにしか見えない)で僕をみつめる彼。

彼「一人で行くか、俺がお姫様抱っこで連れていくか、選ばせてあげよう」
僕「腐男子としてBL的に後者が非常に萌える展開なんでしょうけど、遠慮させていただきます」

ふらふらしながら一人でトイレに行っ て、吐き出せるだけ吐く。
それで胃袋はスッキリしたけど、余計にアルコールが回ったような感覚になって。
トイレからしばらく動けない僕。
あぁ、ここで寝落ちしたら楽なのに…。いや、それはさすがに迷惑になる。
頭の中で天使と悪魔が仲良くダンスをしている状況で。

トイレのドアをノックする音で僕は現実に戻る。
彼「木葉君、大丈夫?」
僕「えーっと、はい、なんとか…」
彼が「木葉君」って呼ぶってことは、周りに誰かいるってことだろうか。
ってことは、忘年会はお開きになってないのだろうか?まだそんな時間だっけ?と、モヤモヤ考える。

彼「家まで送るから、とりあえずトイレから出てきて くれない?」
送るもなにも、一緒の家じゃん☆
なんてことは間違っても言わない僕。

トイレのドアを開けて、彼の顔を見上げる。
ぼんやりしてるのは酔っているからなのか、眠いからなのか。
水が入ったペットボトルを差し出され、それで口の中をゆすいでトイレに吐き出す。
口の中が正常になってから、吐き出した物達を水に流す。

フラフラとトイレから出るが、足元がおぼつかない。
誰もいなければ、ガッツリ彼に抱きついたり、手を握って欲しいんだけど。
間違っても、そんなこと出来るわけないし。
トボトボと彼の後ろを歩いて外に出て、皆に「大丈夫?」と言われる。

大半は二次会に レッツゴー!してて、外に残っているのはタクシー待ちのメンバーだけだった。
あぁ、これは相乗りで面倒くさいパターンになるやつか?
出来ればご主人様と二人っきりが良かったなぁ、なんて考えてたら足がフラフラして壁に寄り掛かる。

僕「うぅ…」
彼「おい、また吐くのか?」
同僚「タクシー来たけど、どうする?先帰る?」
彼「タクシーの中で吐くわけにいかないから、先に帰ってて下さい。俺が、こいつの面倒みとくんで」
同僚「あー、そう?じゃ、お疲れ様」
残ってたメンバーもいなくなり、周りには知らない人達がパラパラと歩いてるだけになる。

僕は、ご主人様の肩を借りて立ち上がる。
僕「無 理…、ゲロ吐く…」
彼「家に帰ることはあきらめたから、心配すんな」
僕「へ?あきらめるって?どういう…」
彼「とりあえず、吐かないことだけ考えとけ」
僕「…はい」

ご主人様はスマフォ片手にどこか電話をしていて、僕のペースに合わせて歩いてくれる。
そして、どうやら目的地が決まったらしく「さっさと行くぞ」と言われ、到着したのはホテルでした。

僕「あぁー、なるほど…」
確かに、ここなら吐き放題だし、泥酔して倒れこんでも凍死する心配はないし、誰の迷惑にもならない。
明日の朝まで、ゆっくりすればいいのだと思うと、急に眠たくなる。
彼「そこそこ値段するから、明日から節約な」
ホテルの部屋で、完全にリラックスモードな僕と、現実的な話をするご主人様。

僕「えー…、また骨っこ我慢すんの?」
彼「小遣い下げるぞ、この駄犬」
わしゃわしゃと頭をなでられる。
怒ってるのかな?と思ったけど、意外と楽しそうな顔してるから。
まぁ、案外悪くないって思ってくれているのかな。なんて。
そんな甘いこと考えている僕が間違えでした。

ベットの上でゴロゴロしてた僕のコートやら、セーターやらを脱がすご主人様。
まぁ、明日服がシワシワだったら嫌だしね。
自分で脱ぐ元気もないから、任せておくかって。
身を投げ出していたのが間違えだった。

僕「パンツ!!」
彼「は?」
顔をしかめるご主人様に、僕は必死でパンツを守る。

彼「木葉君、俺に迷惑かけた自覚が無いのかな?」
僕「卑怯だ、恩着せがましいこと言ってるけど、それは違う気がする!
  僕のこと、ホテルに連れ込んでニャンニャンしようと思ってるエロオヤジが正論を語るんじゃねぇ!」
彼「男にホテル連れ込まれて、ナニするかなんて分かってんだろうが。今さら生娘みたいなこと言ってんじゃねーよ」
僕「ゲロ吐くぞ、ちくしょうめ!!」
彼「俺、木葉君のゲロなら飲める気がする」
僕「キャー!変態!!」

着物の帯をグルグル外す悪代官の笑顔で、僕のパンツを剥ぐご主人様。
僕は必死に股を閉じて 、tnkを手で隠す。

彼「観念しろ」
僕「僕には、幼女と嫁がいるんです…」
彼「二次元のな」
僕「あ…、なに、興醒めしちゃった?」
よく分からないテンションで、強姦魔に襲われるような寸劇をしていたけど。
どうやらご主人様は、途中で飽きてしまったらしい。

彼「そもそも、木葉から誘ってきたくせに。無理やり連れ込まれた、みたいなノリすんなよ」
僕「旦那が何を言っているか分からない件について」
彼「だから、タクシー待ちの連中の前でわざと」
僕「わー!!わー!!わー!!」
僕は慌てて大声でご主人様の言葉を掻き消す。

だって、それ言われたら。困る。
僕が、すごく ご主人様が大好きすぎて、面倒くさい子のフリをして。
2人で帰りたくて、わざと吐くフリをして、皆を先に帰らせたって。
そんなこと、気づかれたら。
僕は、恥ずかしくて死んでしまいそうになってしまう。

僕「他意は無い…」
彼「無くてもいいけど、俺は俺の都合がいいように捉えるよ」

ご主人様は、僕の唇にチュッとキスをする。
彼「だから、余計なこと言われたくないなら、俺の口を閉じておくべきじゃない?」


以下、省略(完)



あーあ、早く地球爆発しねーかなー。

なにこの無駄に高い女子力(肉食)。神様が采配を間違ったとしか思えないわ。



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寝ても地獄 目が覚めても地獄

2014年12月21日
今朝、パッとしないような全然タイプじゃない男の人に周りからのプレッシャーに負けて、しぶしぶ妥協の挙句「付き合ってください」と言った私に、その男の人は顔色ひとつ変えず、

「君はタイプじゃないから嫌だ」

と断られる、というなんとも愉快な夢で目が覚めました。


嗚呼、まったく人生バラ色だぜHAHAHA。



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運命には抗わない

2014年12月19日
本日、仕事中にふと思い浮かんだ八代亜紀さんの名曲、『舟歌』の歌い出しがどうしても思い出せなくて、ずっと半目であらぬ方向を見詰めてました

・・・・ううん。寝てたわけじゃないよ?




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